導入事例

【まき 様】
機能そのまま、LINE登録月100件をキープ!
他社ツールから乗り換えても成果を落とさないエルグラム活用術

まき様アイキャッチ 導入事例
この記事は約16分で読めます。

導入前の課題

● 他社ツールの月3万円超の固定費が重い
投稿時間に縛られる日常
機械的な合言葉でコメント欄が冷たくなる

エルグラムで解決

● 機能はそのままで毎月のコストをカット
● 投稿予約と自動応答でママの時間を守る
フリーコメント対応で自然な対話が生まれる

⚫︎ 自動化はしたいけれど、月額3万円以上のコストは重い‥‥
⚫︎ 今のツールから乗り換えたいけど、設定のやり直しが面倒‥‥

Instagramを活用して集客を行う中小企業や個人事業主にとって、ツールの固定費は常に頭を悩ませるシビアな問題です。AIツールやメルマガ配信など、複数のサブスクリプションを併用するのが当たり前の今、「機能は落とさず、コストだけを最適化できないか」と模索している方は多いのではないでしょうか。

ママ専門インスタ講座『ママリブ』を主宰し、多くの受講生を抱えるまきさんも、かつてはその一人でした。2023年から他社ツールを使い続けていた彼女が、なぜ無料から始められる「エルグラム」へと舵を切ったのか。

「データの移行は大変じゃないの?」「安かろう悪かろうではないの?」 そんな不安を、2つのアカウントを使った比較という合理的な手法で解消したまきさん。そこには、限られた予算と時間を無駄にせず、フォロワー一人ひとりへ確実に想いを届けるための賢い選択がありました。

    1. 導入前の課題
    2. エルグラムで解決
  1. 簡単に自己紹介をお願いします
    1. ママの「モヤモヤ」を、「自分らしい働き方」へ変える
      1. 家族も自分の人生も、どちらも大切にしたい切実な願い
      2. 既存の選択肢にはない、自分に合わせた働き方の実現
  2. Instagramのアカウントの特徴を教えてください
    1. フォロワーとの距離が近い、コミュニケーション重視の運用
      1. ライブとストーリーズで双方向のコミュニケーション
  3. エルグラム導入前の課題は?
    1. 固定費3万円超の重みと、設定の組み直しにかかる「労力」への葛藤
      1. 【課題①】事業運営を圧迫するサブスク費用の積み重なり
      2. 【課題②】乗り換えに伴う「設定組み直し」の手間と、心理的なハードル
  4. エルグラム導入の決め手は?
    1. 機能はそのままにコストを最適化。2つのアカウントで試した「同時並行比較」
      1. 乗り換えの労力を、別アカウントでの「お試し」で解消
      2. 運用コストを大きく抑えながら、運用はもっと楽になる「嬉しい誤算」
      3. 一からのデータ移行は不要。新規の投稿から順次設定する手軽さ
  5. エルグラム活用事例(1)
    1. 161件のコメント → LINE登録100件!タイムラグゼロが生んだ62%の登録転換率
      1. 欲しい瞬間にすぐ届く。タイミングを逃さない即時DM
      2. フォロワーが気軽に話しかけられる「フリーコメント」の仕掛け
      3. パソコンの前に張り付く必要なし!ママの日常に寄り添う「投稿予約機能」
  6. エルグラム活用事例(2)
    1. 視聴者の熱量をそのまま「学び」へ繋ぐ、テーマに沿った出口戦略
      1. ライブ中に「キーワード」を指定し、その場で限定資料を即時配布
      2. ストーリーズでも効果を発揮。150件以上の配信でファン層を育成
  7. エルグラム導入後の変化と成果は?
    1. 「月100件のLINE登録」を安定キープ&年間コストを26万円以上カット!
      1. 集客の成果はそのままに、固定費を最適化
      2. コメント欄が賑わうことで生まれる「人気のアカウント」という心理効果
  8. エルグラムの推しポイントは?
    1. ママの時間を守りながら、フォロワーとの信頼関係を両立できる優しさ
      1. 機能や時間に振り回されず、家庭とビジネスをどちらも100%楽しむために
      2. まき様から、導入を迷っている方へのメッセージ
    2. お申込み方法

簡単に自己紹介をお願いします

ママの「モヤモヤ」を、「自分らしい働き方」へ変える

3児のママの「まき」です。

30代、40代の子育て中のママに向けた自己理解の講座と、Instagramを仕事にするための講座を運営しています。

家族も自分の人生も、どちらも大切にしたい切実な願い

まき 様

まき 様
理想のワークライフ実現コーチ

ママというステージに立つと、どうしても子どもを優先し、自分を見失いがちになる方が多くいます。私自身、かつては子育てに悩み、自分の人生がストップしたような感覚に陥った一人でした。

仕事をバリバリ続けたいママも、復帰を迷う育休中のママも、専業主婦のママも、「このままでいいのかな」とモヤモヤしている人がすごく多いんです。

私は、子どもや家族を大切にしたいという気持ちを大前提にしながらも、「ママ自身の人生もちゃんと考えたい」という願いを叶えるタイミングにしてほしいと考えています。自分らしく生き、私のように「40歳を過ぎた今の自分が一番好き!」と言えるママを増やしたい、そんな想いで活動しています。

既存の選択肢にはない、自分に合わせた働き方の実現

ママリブ

これまでの社会では、ママの働き方は「正社員、派遣、パート、主婦」の4択くらいしかなく、どれを選んでも制度に合わせる窮屈さがありました。

とくに、それなりにキャリアを積んできた女性ほど、育児との両立において「やりがい」か「家族との時間」のどちらかを犠牲にする現実に直面し、物足りなさを感じています。

だからこそ、Instagramという手段を通じて、既存の枠組みに自分を合わせるのではなく、自分や家族の形に合わせた「わがままではない、自分らしい働き方」という新しい選択肢を提案しています。

かつての私と同じようにモヤモヤしているママたちが、自分と向き合い、生き生きと自分らしく生きていけるようサポートしています。

Instagramのアカウントの特徴を教えてください

フォロワーとの距離が近い、コミュニケーション重視の運用

ライブとストーリーズで双方向のコミュニケーション

まき様インスタトップ

インスタライブは単に話を聞いてもらう場ではなく、スライドを共有しながらワーク形式で進める参加型にこだわっています。

視聴者のママたちがその場で自分の想いを言語化し、アウトプットすることで、リアルタイムな熱量が生まれます。

また、ストーリーズも毎日欠かさず更新。ライブに参加できなかった方へもアーカイブや資料を配布するなど、常に双方向の対話を意識した運用をしています。

また、アカウント歴が長く、フィード投稿が主流だった時代から発信を続けているため、言葉選びには人一倍のこだわりがあります。

重要な本文は必ず自分自身で執筆。 私自身の言葉で語ることで、流行に流されない「共感」と「信頼」を築いています。

<運用のポイント>
⚫︎ 視聴者の言語化を促す参加型のインスタライブ
⚫︎ 日々のストーリーズを通じた双方向のやり取り
⚫︎ 丁寧な発信と言葉選び

今の時代、ただ一方的に情報を発信するだけでは届きません。特に「モヤモヤ」を抱えるママたちには、一緒に考え、アウトプットできる場が必要だと感じます。

エルグラム導入前の課題は?

固定費3万円超の重みと、設定の組み直しにかかる「労力」への葛藤

他社ツールを使っていた当時は月額3.3万円。サブスクをすべて合わせると固定費だけで月10万円近くになり、コストが重くのしかかっていました‥‥。

【課題①】事業運営を圧迫するサブスク費用の積み重なり

まだエルグラムがリリースされる前、Instagramの自動化ツールが世に出始めたばかりの2022年夏頃に、「これは次の時代に絶対に必要になる」と直感し、いち早く取り入れていました。当時は比較対象もなかったです。

運用を続けるうちに、あるシビアな現実に直面することになります。それが、毎月の固定費の重さでした。

当時使っていた自動化ツールの月額費用は3.3万円。インスタ運営では、自動化ツールだけでなくAIツールなど、複数のサブスクリプションが必要になります。

一つひとつは数千円でも、積み重なれば月10万円近くになり、個人事業主として「機能が同じなら、もっと賢くコストを抑えたい」というのが本音でした。

安ければ安いほど、その分を他の学びなど自分への投資に回せるからです。

まき様_リール

【課題②】乗り換えに伴う「設定組み直し」の手間と、心理的なハードル

すでに他社ツールで細かく文章や仕組みを組み込んでいたため、新しいツールへ切り替えるとなると「一から設定をやり直す労力」がどうしてもネックになっていました。

「コストは抑えたいけれど、過去のデータは引き継げないし、またあの作業を繰り返すのは大変だな……」と考えると、どうしても心理的なハードルが高く、重い腰を上げられないまま他社ツールを使い続けていました。

エルグラム導入事例を募集中!
「他ツールからエルグラムに乗り換えた!」「こんな課題を解決した!」そんな事例を募集中✨ご協力いただいた方には、謝礼を進呈いたします。

成功事例LP

エルグラム導入の決め手は?

機能はそのままにコストを最適化。2つのアカウントで試した「同時並行比較」

「本当に他社ツールと同じように使えるの?」

その不安は、実際に2つのアカウントで同時に使い比べることで解消しました。

乗り換えの労力を、別アカウントでの「お試し」で解消

先に導入していた他社ツールからの乗り換えは、手間がかかると思い、なかなか踏み切れませんでした。そんな時、エルグラムが無料キャンペーンを実施しているのを知ったんです。

当時、私はアカウントを2つ持っていたので、「まだ何もツールを入れていない、もう1つのアカウントでエルグラムを無料でお試ししてみよう!」と思いついたんです。そうして、元々使っていた他社ツールとエルグラムをそれぞれ別のアカウントで同時に走らせていた時期がありました。

運用コストを大きく抑えながら、運用はもっと楽になる「嬉しい誤算」

実際に2つのアカウントで同時に使ってみて驚いたのは、他社の有料ツールと機能面でまったく遜色がないどころか、むしろエルグラムには日々の運用がスムーズになる工夫が詰まっていたことです。

たとえば、指定のキーワードがなくても自由な会話に反応してくれる機能や、マニュアルがテキストだけではなく管理画面から動画ですぐに確認できる点など。

使い勝手が良くなるとわかれば、高いコストを払い続ける理由はどこにもありません。「今のツールを解約して、エルグラムに完全移行しよう」と、納得して決意することができました。

比較項目A社ツールエルグラムまきさんの実感・レビュー
初期費用0円0円乗り換えの初期リスクがなくて始めやすかった!
月額費用33,000円 ※10円 〜 11,000円固定費を大幅削減!
コメント自動応答「全てのコメントに反応」で温かい対話が生まれた!
UI直感的で使いやすく、迷わずサクサク設定できた!
マニュアル・サポートテキスト中心管理画面から直通の
動画マニュアル
「わからない」と思ったときにすぐ飛べるリンク配置が親切。文章じゃなく、動画でパッと解説が見られるから迷わない!

※1 契約当時の料金です。現在の料金体系とは異なる場合があります。

一からのデータ移行は不要。新規の投稿から順次設定する手軽さ

実は、乗り換え前に一番不安だったのが「設定の移行」でした。すでに自動応答の導線を細かく作り込んでいたため、「また一から設定し直すのは大変そう……」と感じていたんです。

ところが実際にやってみると、想像したほど大変ではありませんでした。私が実践したのは、過去の投稿データをすべて移行するのではなく、エルグラムへ切り替えた後の新しい投稿やライブから順番に設定していく方法です。

▼ まきさんが実践した負担の少ない移行3ステップ

⚫︎ 過去のデータは移行しない(もともと投稿に合わせて誘導文を変えていたため、使い回すことが少なかった)
⚫︎ よく使う誘導文のテンプレートを10パターンほどメモに保存する
⚫︎ 切り替え後の新しい投稿やライブから、エルグラムで設定を紐付けていく

その結果、ビジネスを止めることなく、日々の投稿を続けながらスムーズにエルグラムへ移行することができたんです。

「全部移し替えてから運用開始」ではなく、「新しい投稿から少しずつ切り替える」。これなら、乗り換えのハードルは思っていたよりずっと低いと感じました。

乗り換えがさらにラクになる最新アプデ情報!
エルグラムに「Instagram入れ替え機能」が新登場!エルグラム内で 作成した自動応答の設定を新しいアカウントへそのまま引き継げるため、テスト環境から本番への移行やアカウント変更も、ゼロから設定し直す手間が一切ありません。

※スタンダードプランのみ。ユーザー情報や投稿は引き継がれません。
※他社ツールからのデータ移行機能ではありません。
「Instagram入れ替え機能」の詳細をチェックする

アプデ情報

エルグラム活用事例(1)

161件のコメント → LINE登録100件!タイムラグゼロが生んだ62%の登録転換率

欲しい瞬間にすぐ届く。タイミングを逃さない即時DM

最近では、講座の案内をしたときにエルグラムが役立ちました。講座の募集に向けて公式LINEの登録を募ったんです。

この施策では、コメントをくださった161件のうち、半数以上の約100件がそのまま公式LINEの登録に繋がりました(コメント→LINE転換率は62%)。

投稿を見た人が「興味がある!」「勉強会に参加してみたい」と心が動いたその瞬間に、エルグラムがタイムラグなく自動でDM(LINE登録URL)を送ってくれます。もしこれが「プロフィール欄のリンクから飛んでね」というお相手任せの誘導だったら、ここまでの成果は絶対に手に入っていません。集客数はボロボロだったと思います。

フォロワーの熱量が一番高いタイミングを逃さずに、価値ある案内をすぐにお届けできる。この「商機を逃さないスピード感」こそが、エルグラムの大きな強みだと実感しています。

使用機能:自動応答【投稿・リールにコメントされた時】

講座案内の自動化

フォロワーが気軽に話しかけられる「フリーコメント」の仕掛け

この投稿では、フォロワーがパッと気軽にアクションできるような温かい工夫を凝らしました。

一方的に「登録してね」と伝えるのではなく、私の想いをしっかり乗せたフィード投稿に対して、日常の会話感覚で「好きな季節は?」と答えてもらう形にしたんです。

一般的な自動応答設定では「〇〇とコメントしてね」と指定することが多いのですが、それだとコメント欄が同じ言葉で埋まってしまい、少し機械的な印象になってしまいますよね。また、昨今のInstagramでは特定の合言葉による誘導がアルゴリズムの規制に引っかかりやすいという背景もありました。

そこで活用したのが、エルグラムの「全てのコメントに反応」の機能です。この機能を使えば、通常の自動応答のように特定のキーワードを指定せず、投稿に寄せられたすべてのコメントに対して自動でDMを送ることができます。

これを活用したことで、フォロワーから「春が好き!」「私は秋かな〜」と自由で温かいコメントを161件もいただくことができ、自然な対話を生み出すことができました。

パソコンの前に張り付く必要なし!ママの日常に寄り添う「投稿予約機能」

リーチが伸びる夜8時頃といえば、私たちママにとっては家事や育児が一気に押し寄せる一日でもっとも忙しい時間帯ですよね。その時にパソコンの前に張り付くなんて物理的に絶対に無理です。

そんな私の命綱になってくれたのが、エルグラムの投稿予約機能と自動応答の連携でした。

投稿予約機能と自動応答の連携

※参考:ヘアアリス

あらかじめエルグラム側で投稿を予約しておき、その予約中の投稿に対して「全てのコメントに反応」する設定を事前に紐付けておくことができるんです。

これなら、夜子どもと過ごしていても、狙いすましたタイミングで自動で投稿され、1秒のタイムラグも取りこぼしもなく最新の投稿へのコメントに反応します。時間が限られている個人事業主ママにとって、これはなくてはならない機能ですね。

▼ LINE登録率62%を実現できた3つの理由

① コメントしやすい「本音」のテーマ設計
悩みを抱えたママたちが「これ私のことだ!」と思わず共感してしまうテーマを選び、「コメントで教えてね」と優しく背中を押す設計に。

② 熱量を逃さない即時DM
タイムラグなしで自動でDMをお届け

③ 予約投稿 × 自動返信による仕込みの自動化
リーチが伸びやすい時間を狙って予約投稿 + 自動返信設定まで済ませておく

事前にすべてをセットして完全手放しで運用できるこの仕組みは、とくにママにおすすめです!

投稿前に自動応答を設定できるって知っていましたか?
「投稿予約」のタイミングで自動化までセットしておけば、リーチが伸びる夜の時間帯、家事や育児の間に仕組みがファンを温めてくれます。

投稿と同時に自動応答を設定する方法

エルグラム活用事例(2)

視聴者の熱量をそのまま「学び」へ繋ぐ、テーマに沿った出口戦略

ライブ中に「キーワード」を指定し、その場で限定資料を即時配布

インスタライブからコメント誘導

私のインスタ運用における強力な柱が「インスタライブ」です。私のライブは、単に一方的に話を聞いてもらうものではなく、共有画面でスライドを見せながら参加者の方に意見や発言をしてもらう「ワーク付きの参加型ライブ」

ライブで高まったフォロワーの熱量を、次のステップである学びへ繋げるために、エルグラムの自動応答機能がすごく活きています。

使用機能:自動応答【ライブ配信中にコメントされた時】

まき様_インスタライブ事例

ライブ中に、「今日のワークシートが欲しい方は、今からお伝えする合言葉をコメントしてくださいね」とご案内しています。コメントをいただくと、エルグラムが自動でワークシートをDMで届けてくれる仕組みです。

ライブ画面に直接リンクを貼ってお相手に飛んでもらうよりも、エルグラムを使ってコメントをいただく方が、インスタのアルゴリズムの観点からもエンゲージメントが格段に上がるんですよね。フォロワーの「もっと知りたい」という熱量が高い瞬間に、タイムラグなくDMで価値ある資料をお届けできるので、スムーズに次の行動へ繋げられています。

ストーリーズでも効果を発揮。150件以上の配信でファン層を育成

ライブ配信だけでなく、日々のストーリーズでもエルグラムによる資料配布を積極的に実施しています。私の運用データを見ると、過去に1件のストーリーズのコメント誘導だけで150件以上ものDMを自動配信した実績もあり、エルグラムの効果を実感しました。

使用機能:自動応答【ストーリーズにコメントされた時】

まき様_ストーリーズ事例


フィード投稿が「まだ見ぬ新しい層」へのアプローチだとすれば、ライブやストーリーズは「すでに私に興味を持ってくれているコアなファン層」とのコミュニケーションの場です。

ここでもエルグラムをハブとして挟むことで、フォロワーが「欲しい」と思った瞬間のモチベーションを一滴も無駄にせず、着実にLINE登録(リスト獲得)に繋げることができています。

自動応答だと気づかれないくらい自然にフォロワーさんと繋がれます。丁寧なコミュニケーションを諦めずに自動化できました!

エルグラム導入後の変化と成果は?

「月100件のLINE登録」を安定キープ&年間コストを26万円以上カット!

集客の成果はそのままに、固定費を最適化

エルグラムに切り替えてからも、目標にしている「月100件の公式LINE登録」は変わらずに、とても安定してクリアできています。

正直なところ、他社ツールを使っていた頃と比べて、数字が爆発的に増えたわけではありません。ですが、私にとっての最大の成果は、「高い成果を維持したまま、毎月の固定費を大きく抑えられたこと」です。

契約当初に利用していた他社ツールと比較しても機能面で引けを取らないのに、エルグラムに切り替えたことで運用のコストパフォーマンスが格段に向上しました。

浮いた分の予算を、自分の新しい学びや受講生のみなさんのための投資に回せるようになったことは、事業を運営する上で本当に大きな変化だし、賢い選択ができたなと感じています。

▼エルグラムへの乗り換えで変わった費用と集客数の変化

比較項目月間コスト年間コスト月間LINE登録数
【Before】
他社ツール時代
3.3万円 ※139.8万円100件
【After】
エルグラム移行後
1.1万円13.2万円100件(安定キープ!

※1 他社ツールの費用は、まき様の契約当初(2022年)の料金プランを基準に記載しています。現在の料金体系とは異なる場合があります。

コメント欄が賑わうことで生まれる「人気のアカウント」という心理効果

エルグラムを導入して気づいたもう一つの大きな成果が、コメントを介した仕組みそのものがもたらす「見た目の効果」です。

エルグラムで自動返信を設定すると、投稿に対して目に見えてコメント数が積み上がっていきます。インスタを見ているユーザーからすると、コメントがたくさんついている投稿は「あ、このアカウントすごく人気があるんだな」「たくさんの人が注目している勉強会なんだな」という印象を持ちます。

この心理効果が働くことで、さらに新しいフォロワーが安心してコメントをくれたり、LINEに登録してくれたりする好循環が生まれています。自動返信に対して、わざわざDMで「ありがとうございます!」と丁寧にお返事をくださる方もいて、ツールをきっかけにフォロワーとの温かい接点が増えているなと実感しています。

▼ エルグラム移行で手に入った「3つの成果」

① 【コストの最適化】機能性はそのままに、毎月の固定費を賢く最適化!

② 【時間の自由】事前の自動化設定で夕方〜夜の時間を開放!

③ 【成果の維持】確実な自動導線で月100件のLINE登録(1投稿からのLINE登録率62%を記録した事例も)を安定キープ!

まきさんのようにフォロワーとの自然な会話から公式LINEに誘導したい方へ
エルグラムの「全てのコメントに反応する機能」や「予約投稿」は、フリープランでも今すぐお試しいただけます。
無料で試してみる

エルグラムLP

エルグラムの推しポイントは?

ママの時間を守りながら、フォロワーとの信頼関係を両立できる優しさ

機能や時間に振り回されず、家庭とビジネスをどちらも100%楽しむために

コメント自動応答の仕組みを「事前の投稿予約」で手放し運用できることの本当の価値は、単なる時短ではありません。

育児があるからとインスタ運用を諦めたくない。
でも、決まった時間にパソコンの前に縛られるような、窮屈な運用方法で家庭を犠牲にしたくもない。

エルグラムは、そんな私たちのワガママな願いを叶えてくれる仕組みなんです。ツールに振り回されることなく、子どもや家族との大切な時間を100%守りながら、自分らしくビジネスもしっかりと育てていくことができます。

そしてこの「本業や大切な時間に集中しながら、自動でファンを作る仕組み」は、ママ起業家に限らず、サロンオーナーや講師業など、一人で現場をまわしているすべての個人事業主の方にとっても、これ以上ない強力な味方になってくれるはずです。

まき様から、導入を迷っている方へのメッセージ

私が一番おすすめしたいのは、圧倒的な始めやすさです。1年間無料キャンペーンは終了しましたが、無料プランでも自動返信機能は使えます。

すでに他社ツールを使っている方はもちろん、まだ自動化ツールを一度も触ったことがない方でも、何のリスクもなくお試しができます。当時の私のように、「設定の組み直しが面倒そうだな……」と迷っているなら、メインではない別のアカウントや、テスト環境でまずは無料で試してみるのもおすすめです。

実際に触って動かしてみれば、その使いやすさと機能の充実ぶりに、きっと納得できるはずです。

エルグラムは、こんな方におすすめ▶︎
⚫︎ 家事・育児とビジネスを両立させたいママ個人事業主の方
⚫︎ 現在の自動化ツールの固定費(サブスク)が重いと感じている方
⚫︎ 自動化ツールを試してみたいけれど、一からの再設定やデータ移行が面倒で足踏みしている方
⚫︎ アカウントの世界観や、フォロワーとの温かい対話を大切にしたい方

ママとしての時間も、自分のキャリアも、エルグラムと一緒にどっちも100%欲張っていきましょう!

他にもこんな活用事例や、あんな業種での成果も!
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