Instagram運用を続ける中で、フォロワーが増えるほどDMやコメント対応に追われがちです。
一方で、フォロワーとのやり取りはアカウントの信頼性や満足度を高めるうえで欠かせません。
そこで活用したいのが、メッセージ対応を自動化できる外部ツールです。
自動化ツールにはさまざまな種類があり、それぞれ機能や強みが異なるため、自社に適したものを見極める必要があります。
そこで今回は、SNS運用におけるメッセージ対応を自動化できるツール「ManyChat」に関して、大きく以下の点について解説します。
- ManyChatの主な機能や特徴
- ManyChatの登録方法と使い方
- ManyChatの解約方法
- ManyChatの口コミ・レビュー
メッセージ対応を自動化したい方や、ManyChatについて詳しく知りたい方は、ぜひ参考にしてください。
ManyChatとはどんなツール?

ManyChatは、InstagramやFacebookなどで活用できるメッセージ自動化ツールです。
いわゆる「チャットボット」と呼ばれる仕組みで、チャット(会話)とロボットを組み合わせた概念をもとに、AIなどを用いて自動で会話を行えるシステムとして設計されています。
ManyChatを活用すれば、InstagramをはじめとするSNSに届いたメッセージへ自動で返信できます。返信対応の負担を抑えられるため、ユーザーとのコミュニケーションを効率よく進められるでしょう。
メッセージ対応に追われがちな企業やインフルエンサー、SNS運用における返信業務を負担に感じている方にとって、有力な選択肢となります。
ManyChatを導入し、SNS運用の効率化を図りましょう。
ManyChatの主な機能

ManyChatは、メッセージ返信の自動化以外にもさまざまな機能を利用できる優れたツールです。
以下では、そんなManyChatの主な機能について、詳しく解説していきます。
1.自動返信・DM自動化機能
多くの方がManyChatに期待するのが、自動返信・DM自動化機能です。
ユーザーから届いたメッセージに対し、AIを活用して自動で返信できます。
この機能を活用することで、次のような効果が見込めます。
- 返信対応の負担を抑えられる
- 遅れがちなメッセージにも迅速に対応できる
- 24時間体制で問い合わせに応答できる
対応漏れを防ぎながらコミュニケーションの機会を広げられるため、ユーザー満足度の向上にもつながるでしょう。
2.ビジュアルフロービルダー機能
ビジュアルフロービルダー機能は、専門的なプログラムを書かなくても、画面上でパーツをつなぐだけで自動返信の流れを設計できる機能です。
自社の目的に合わせたチャットボットを、視覚的な操作で構築できます。
具体的には、次のような設計が可能です。
- 問い合わせに自動返信し、選択肢を示しながら案内する
- 体験予約や料金ボタンに応じて、該当ページへ誘導する
興味を持って問い合わせたユーザーを迷わせずに案内できるため、予約や購入への導線を効率よく整えられるでしょう。
3.コメント・メンション反応の自動化機能
ManyChatのコメント・メンション自動化機能では、投稿への反応をきっかけにDM送信や返信を自動で行えます。
大量のコメントが届く場合でも、対応漏れを防ぎながら接点を保てます。
具体的には、次のような設定が可能です。
- ストーリーズでメンションされた際にDMを自動送信する
- コメントに対してお礼メッセージを自動返信する
- 特定のキーワードに反応し、料金表や予約ページをDMで案内する
興味を示したユーザーへ即座にアプローチできるため、接客機会を逃さず次の行動へとつなげられるでしょう。
4.新規フォロワーへのウェルカムメッセージ送信機能
ManyChatでは、新規フォロワーへウェルカムメッセージを自動送信できます。
フォロー直後にお礼のメッセージを届けられるため、最初の接点を逃しません。
メッセージ内には、次のような導線も設定可能です。
- 料金ページへの案内
- 予約ページへのリンク表示
- 問い合わせフォームの提示
フォロー直後の関心が高いタイミングで必要な情報を示せるため、その後の行動へと自然につなげられるでしょう。
5.マルチチャネル&マーケティング自動化機能
マルチチャネルとは、InstagramのDMに限らず、Facebook MessengerやSMSなど複数の手段で連絡を取る仕組みを指します。
ManyChatでは、これらを組み合わせた自動応答や予約受付も設定できます。
たとえば、次のような使い分けが可能です。
- InstagramのDMで問い合わせや予約フォームへ誘導する
- 予約完了後の詳細をメールで送信する
- 予約前日にSMSでリマインドを送る
状況に応じて連絡手段を切り替えられるため、ユーザーに合わせた案内をスムーズに行えるでしょう。
6.タグ&カスタムフィールドによるセグメント管理機能
ManyChatのタグ&カスタムフィールド機能では、ユーザーを自動で分類し、状態に応じた管理が行えます。
属性や行動に合わせてタグを付けることで、状況を把握しやすくなります。
カスタムフィールドには個別情報を記録でき、活用例としては次のとおりです。
- 「予約済み」のユーザーに日程をリマインドする
- サービスに関心があるユーザーへ体験予約を案内する
情報をもとに案内を出し分けられるため、一人ひとりに合わせた対応を自動化できるでしょう。
7.外部ツール連携機能
ManyChatは外部ツールと連携でき、ユーザー情報やDMの内容をほかのシステムへ反映できます。
Zapierなどを活用すれば、予約や顧客管理を含む一連の作業も自動化可能です。
たとえば、次のような流れを構築できます。
- Instagramで予約を受け付ける
- 予約フォームへ誘導し、確定後に情報を保存する
- スタッフへ通知し、前日にリマインドを送信する
返信にとどまらず、その後の管理まで仕組み化できる点が大きな強みといえるでしょう。
8.その他の便利な機能
ManyChatには、ほかにも多彩な機能が搭載されています。以下のような機能も活用可能です。
| 機能名 | 内容 |
|---|---|
| ボタン機能 | 選択肢をボタンで表示し、タップだけで次の案内に進める機能 |
| 条件分岐 | ユーザーの行動やタグに応じて、案内する内容を自動で出し分けできる機能 |
| ランダマイザー | ユーザーに送るメッセージや案内を、自動でランダムに切り替えられる機能。A/Bテストにも活用可能。 |
| スマートディレイ | 一定時間後・指定日時など、最適なタイミングで自動送信できる機能 |
| AI機能 | ユーザーの質問に合わせて、AIが返信文や案内を補助・生成できる機能 |
| チャットの人への引き継ぎ | 必要に応じて自動対応からスタッフ対応へ切り替えできる機能 |
| 放送・スケジュール送信 | 一斉配信(Broadcast)や予約配信で、告知やリマインドも自動化できる機能 |
これらを組み合わせれば、自動返信にとどまらず、興味や状況に応じた案内まで設計できます。
問い合わせ対応や予約導線、フォロー施策を仕組み化できる点も、大きな魅力といえるでしょう。
ManyChatの特徴

ManyChatを始め、SNS運用を自動化できるツールはたくさんあります。
数ある自動化ツールの中から、どんなツールを選べばいいか困っている方も多いのではないでしょうか。
ここではそんな方のために、ManyChatならではの特徴を、4つのポイントから紹介します。
1.操作がシンプルで使いやすい
ManyChatは操作がシンプルで扱いやすく、専門的な知識がなくても導入しやすいツールです。
自動返信の流れも画面上で視覚的に設計できるため、複雑なプログラムを書く必要はありません。
そのため、初心者や自動化ツールを初めて使う方でも無理なく始められます。
一度作成したフローも簡単に見直せるので、運用を続けながら改善しやすい点も魅力といえるでしょう。
2.インスタやFacebookなどのSNSで使える
ManyChatは、InstagramやFacebookなどのSNSと連携して活用できるツールです。
なかでも幅広い層が利用しているInstagramでは、公式アカウントを運用する企業も増えています。
日頃から運用しているSNSを起点に、コミュニケーションから予約や購買までの導線を設計できる点は大きな強みです。
SNSを入口に集客や売上向上を目指す企業にとって、相性のよい選択肢といえるでしょう。
3.無料でも利用できる
ManyChatには無料プランが用意されています。
まずは費用をかけずに試せるため、本格導入前の検証もしやすい点が魅力です。
中には、利用開始時点で高額な有料契約が必要なツールもあります。
その点ManyChatは、初めて自動化ツールを導入する方や予算を抑えたい場合でも取り入れやすいサービスといえるでしょう。
無料プランでも基本的な自動化機能は利用できます。
機能には一定の制限があるため、操作感を確認したうえで必要に応じて有料プランへ移行すると安心です。
4.インスタ運用を効率化できる
ManyChatを導入すれば、InstagramのDM対応や問い合わせ対応、ウェルカムメッセージの送信を自動化できます。
フォロワーの増加に伴い対応件数も増えやすいため、負担軽減につながる点は大きな利点です。
自動返信を設定しておけば、タイムラグなく対応でき、関心が高いうちにコミュニケーションを取れます。
やり取りを保ちながら予約や問い合わせへの導線を整えられるため、運用効率を高めつつ成果へ結びつけやすくなるでしょう。
ManyChatの始め方

ManyChatを導入するにあたっては、アカウント作成など事前にいくつかの準備と設定が必要となります。
とはいえ、専門的な知識は必要なく、初心者でもスムーズに登録できるので安心してくださいね。
ここでは、そんなManyChatを利用するための最初の基本ステップを順番に解説します。
①Facebookと連携する
ManyChatを利用するには、まずFacebookアカウントとの連携が必要です。
Metaの仕組みを通じてInstagramやFacebook Messengerと接続するため、Facebookアカウントが前提となります。
公式サイトは英語表記のため、自動翻訳を活用すると進めやすいでしょう。
連携の流れは次のとおりです。
- Facebookアカウントを用意する(ログインできる状態にしておく)
- ManyChatにアクセスしてFacebookでログインする(「Facebook Messenger」→「Facebookで続行」を選択)
- 画面案内に従って使用目的などの質問に回答する
- プランを選択する(まずは無料プランでOK)
- ManyChatの管理画面に入れたら連携完了
Instagramで利用する場合も、最初にFacebookとの接続が必要となります。
②インスタと連携する
Facebookとの連携が完了すれば、Instagramアカウントも接続できます。
管理画面から設定することで、DM自動返信などの機能を利用できるようになります。
連携の手順は次のとおりです。
- ManyChatにログインして管理画面を開く
- メニューまたは設定から「Instagramの接続(Connect Instagram)」を選択する
- 連携したいInstagramアカウントでログインする
接続が完了すると、ダッシュボード上でチャットボット設定が可能です。
なお、自動化機能を利用するにはInstagramをプロアカウントに設定しておく必要があります。
ManyChatの使い方

ManyChatでは、Instagram上のコメントやDM、ストーリーズへの反応、メンションなどをきっかけに自動返信を設定できます。
事前に内容を登録しておけば、手動操作を行わなくても指定したメッセージを自動で送信できるため、対応の手間を抑えられます。
ここからは、活用場面の多いフィード・リール投稿への自動返信と、ストーリーズ投稿への自動返信について、設定方法を解説します。
フィード・リール投稿への自動返信の設定
Instagramのフィードやリールでは、コメントをきっかけにDMを自動送信できます。
「体験予約」や「料金」などのキーワードに反応し、該当ページへ誘導する設定も可能です。
フィード・リール投稿への自動返信の設定は管理画面から行います。
手順は次のとおりです。
- ManyChatの自動化メニュー「オートメーション」を選択する
- 「新しい自動化」を選択する
- 「新しいトリガー」 を選択する
- リストから「投稿またはリールへのユーザーコメント」オプションを選択する
- 自動返信を設定したい投稿(フィード/リール) を選択する(特定のフィード/リールまたはすべてのフィード/リール)
- 自動送信のきっかけとする特定のキーワードを入力する(キーワードの複数入力可能、自動化をトリガーしない除外キーワードの設定や任意コメントで自動送信する設定も可能)
- ユーザーに自動送信するDMのメッセージを作成する
- 「プレビュー」から問題がないかどうか確認する
- 「Update」を選択して設定を完了させる
自動返信機能によってInstagramからスパムとして扱われるのを避けるためには、自動返信の文言を定期的に変更したり、コメントごとに異なる自動返信を設定したりするなどの工夫も有効でしょう。
ストーリーズ投稿への自動返信の設定
ストーリーズでは、メッセージやリアクションをきっかけに自動返信を設定できます。
事前に登録しておけば、反応に応じてDMへスムーズにつなげられます。
Instagramのストーリーズ投稿への自動返信の設定は、以下のような流れで行えます。
- ManyChatの自動化メニュー「オートメーション」を選択する
- 「新しい自動化」を選択する
- 「新しいトリガー」 を選択する
- 自動返信を設定するストーリーズ投稿を選択する(すべてのストーリーズ投稿/特定のストーリーズ投稿)
- トリガーをアクティブにする条件を設定する(すべてのユーザーの応答と反応/特定のキーワード・絵文字を指定して反応)
- 自動返信のタイミングを選択(すぐに送信/少し送らせて送信)
- 設定を保存し、左下隅にあるスイッチを切り替えて自動化を有効にする
すべてのストーリーズ投稿を対象に自動化を設定した場合に限り、ハイライトに追加されたストーリーズにもメッセージが自動送信されます。
一方で、特定のハイライトや親しい友達向けストーリーズは、トリガー条件として指定できません。
また、自動返信を設定したストーリーズが公開から24時間を過ぎた場合でも、ハイライトに保存されていれば機能は継続します。
ManyChatの料金プラン

ManyChatには、無料プランと4つの有料プランが用意されており、使用する目的や運用の規模などによって、自社にあったプランを選択できます。
以下の表に、ManyChatの5つのプランの違いをわかりやすく表にまとめました。
導入するプランを迷っている方や、それぞれのプランの特徴や違いを知りたい方は、ぜひチェックしてください。
| プラン | 料金(月額) | 主な使える機能 |
|---|---|---|
| Free | $0 | ・Instagram、TikTok、Facebook Messenger、Telegramから任意の2つのチャンネルを接続・60以上のテンプレートにアクセスし、最大4つの自動化設定 ・ヘルプセンターと24時間対応のAIチャットサポート |
| Essential | $14 | ・Freeプランの全機能・無制限の自動化設定・2ユーザーがアクセス可能・メッセージ送信時の「Powered by Manychat」の透かしを削除できる |
| Pro | $29 | ・任意の3つのチャンネルを接続・3ユーザーがアクセス可能・Inbox AI、カスタムフォルダ、ラベル、分析機能でメッセージを効率的に管理・Manychat AI(専用に最適化された、会話特化型AIアシスタント) |
| Business | $69 | ・チャンネル連携数は無制限・5ユーザーがアクセス可能・高度な分析機能とカスタマイズ機能を備えたマルチユーザー受信トレイ・優先サポートが受けられる |
| Advanced | $139 | ・10ユーザーがアクセス可能・最大10万通のメール送信 |
ManyChatは、無料プランでも基本機能を試せます。導入を迷っている方や初めて利用する方は、まずFreeプランから始めるとよいでしょう。
より本格的に活用したい場合には、Essentialプランが適しています。
細かな制限が少なく、予約や問い合わせにつなげるDM自動化にも対応可能です。複数人でInstagramを運用しているケースにも向いています。
上位プランほど利用できる機能は増えますので、運用規模に応じて最適なプランを選ぶことが重要です。とくにAI返信機能は高額プラン限定の魅力といえます。
なお、Freeから有料への変更はいつでも可能です。
解約も行えるため、将来的に他ツールへ切り替える場合でも安心して利用できます。
ManyChatの解約方法

ManyChatの有料プランは、契約後でも任意のタイミングで解約できます。
手続きは管理画面から行え、流れは次のとおりです。
- Manychat アカウントを開き、「設定」 → 「請求」に進み、「サブスクリプションをキャンセル」ボタンをクリックします
- 次の画面で、キャンセルの理由を選択し、簡単な説明を入力して、「次へ」をクリックする
- 「サブスクリプションをキャンセル」をクリック
ただし、解約手続きにはいくつかの注意点があります。
主なポイントは次のとおりです。
- 解約直後は「解約保留中」と表示され、請求期間終了時に正式解約となる
- 手続きはブラウザ版のみ対応で、モバイルアプリからは行えない
- 解約後はFreeプランへ戻り、機能やコンタクト数に制限がかかる
解約手続きを行うと有料プランは停止しますが、ManyChat自体は引き続き利用できます。
有料プランへ戻したくなった場合は、管理画面からいつでも再加入やアップグレードが可能です。
運用状況に応じて柔軟に切り替えられる点も特長といえるでしょう。
ManyChatの口コミ・レビューを紹介

ManyChatの導入を検討する際は、実際の利用者の声も参考になります。
ManyChatのいい口コミとしては、以下のようなものが挙げられます。
- DM対応を自動化できて便利(手作業で行う問い合わせ対応の手間が減る)
- Instagramから実際に予約や申込みにつながる動線を作れる
- 動線が整うことで、予約数の向上や売上アップにつながった
- フロービルダーが直感的で使いやすい、操作がシンプルで初心者でも使いやすい
- Instagram運用の効率が上がった
- 24時間対応できるので取りこぼしが減った
ManyChatの悪い口コミとしては、以下のようなものが挙げられます。
- 料金がコンタクト数に応じて上がるため、コストが読みにくい
- 無料プランだと制限が多く、途中で物足りなくなる場合がある
- 設定に慣れるまで少し時間がかかる
- 連携や仕様変更で動きが変わることがある
- サポートの返信が遅いと感じる人もいる
ManyChatは、DM対応の自動化による効率化や予約動線の作りやすさが高く評価されている一方で、料金体系や設定の慣れやすさに注意が必要という口コミも見られます。
有料プランで本格的に導入する前に、無料プランで使用感を試しながら、自分の運用スタイルに合うか確認してみると安心です。
顧客対応は自動化がおすすめ
Instagramで成果を出すには、投稿の質だけでなく、コミュニケーションや分析にも力を割く必要があります。
負担を分散し、効率的に運用するためには、自社に合ったツールの活用が欠かせません。この記事の要点は次のとおりです。
- ManyChatはInstagramやFacebookで使える自動化ツールで、DMや問い合わせ対応の負担を軽減できる
- ビジュアルフロービルダーにより、自動返信の流れを直感的に設計できる
- コメントやストーリーズ反応などをきっかけに、自動でメッセージを送信できる
- Free/Pro/Eliteの各プランがあり、無料から段階的に拡張できる
- 外部ツール連携やタグ管理で運用を仕組み化し、成果につなげやすい
運用を効率化したい方や自動化を検討している方は、本記事を参考に導入を考えてみるとよいでしょう。
インスタ運用の効率化にはエルグラムもおすすめ

Instagram運用は、DMやコメントの対応を始めとしてさまざまな作業が必要で、負担が大きいです。
自動化できる作業は自動化して、できるだけ効率的に運用を進めたいですよね。
そんな時におすすめなのが、弊社が提供するInstagram自動化ツール「エルグラム」です。
エルグラムは、以下のようなInstagram運用をお助けする機能が充実しているため、Instagram運用の作業負担を大幅に軽減できます。
- 投稿やストーリーズにきたコメントへの自動応答
- DMへの自動応答
- アンケートフォームの作成
- 顧客管理(氏名・電話番号など)
- DMに特典を自動配布
エルグラムのフリープランは無料で即日利用できるので、ぜひ活用してみてください。詳しい情報は以下のページからすぐに確認できます。



