導入前の課題
● 1日50〜100件の質問に手動で対応
● 1度の投稿で増えるフォロワーは10人程度
● DMへのURL直貼りでアカウント制限リスク
エルグラムで解決
● 設定10分で我が子との時間確保
● 1投稿でフォロワー5,000人以上増
● パネルボタンで安全な資料自動配布

⚫︎ 1日中DM返信に追われスマホが手放せない‥‥
⚫︎ 我が子のそばにいるのに時間が作れない‥‥
ママ発信者にとって、育児と作業時間の両立は大きな課題です。日々のDM返信に追われ、「我が子のそばにいるのに、1日中スマホに張り付いている‥‥」と罪悪感を抱えていませんか?
この記事では、2投稿で1万人に教材級の「保活マニュアル」を届け、スマホ張り付きから解放されたりんぬさんの自動化の裏側を公開します。
設定10分で手動返信をゼロにして我が子との時間を取り戻す具体策から、フォロワー急増を叶えた図解資料 × 自動応答の掛け合わせ、さらにアカウント制限を防ぐ安全なブログ誘導まで、育児と発信を笑顔で両立するための実践的な運用術が学べる内容です。
泣く我が子の側でスマホを叩いていた深い葛藤から、独自の導線を築き上げるまでのリアルな軌跡を、ぜひ運用のヒントにしてください。
簡単に自己紹介をお願いします
自身が苦しんだ「孤独な保活」が原点。育休ママの不安を解消し、子どものそばで働く未来へ

「1分でわかる保活・育休ガイド」を発信しているりんぬです。
日々たくさんのママたちの悩みやリアルな声に寄り添った発信をしています。
育休明けの復職への葛藤とフリーランスへの模索

りんぬ 様
1分でわかる🔰保活・育休ガイド
前職はとにかく忙しい環境で、育休から復職した後の働き方に強い不安を抱えていました。
時短勤務ができてもお給料は減ってしまいますし、子どもの突然の体調不良で呼び出されて職場を早退する先輩ママたちの姿を近くで見て、「産後この環境に戻るのは難しいかも…」「子どものそばでできる仕事がしたいな」と思ってInstagramを始めたんです。
最初は出産準備アカウントを開設したのですが、発信を続けていくうちに「これは自分が本当にやりたいことではないな」としんどくなってしまい、一度挫折を経験しました。本当に自分のやりたいことを見失っていたと思います。
孤独な経験を原動力に変えたリスタート

そんなとき思い出したのが、誰にも頼れず一人で乗り越えた自分自身の保活(保育園探しの活動)でした。次の発信内容を改めて考え、舵を切ったのが「保活・育休」というテーマです。
育休明け、仕事復帰するなら子どもを保育園に預けなければいけない。でも、ネット上にもInstagramにも情報が少なく、地域のママ友もいなかったので、本当に孤独だったんです。情報がない中で試行錯誤しながら、すごく苦しんだ経験がありました。
きっと、当時の私と同じように悩んで苦しんでいるママがたくさんいるはず。自分の苦い経験を活かして、みんなの助けになる正しい情報を伝えたい。そんな思いが原動力となり、アカウントの方針を変えて発信を再開しました。

自分がたくさん悩んだからこそ、今度は私がママたちの孤独に寄り添う存在になりたい。その一心でリスタートを切りました。
Instagramのアカウントの特徴を教えてください
複雑な制度を「一目でわかる図解」に。役所に持参できる教材レベルの価値提供
文字ばかりの行政情報に悩むママを救う超実践的な発信スタイル
Instagram▶アカウントはこちら
私のアカウントで何よりも大切にしているのは、文字だけでは伝わりにくい複雑な情報を「一目でわかる図解」や「教材レベルの資料」に落とし込んで届けることです。
保活や育休の制度って、とにかく情報量が多くて複雑なんですよね。自治体のホームページを見ても文字ばかりで、当事者であるママたちがパッと見て理解するのは難しい。だからこそ、視覚的なわかりやすさと「ママたちが今本当に求めていること」を何よりも意識してアカウントを運用しています。
⚫︎ 教材レベルの資料配布
複雑な制度を直感的にビジュアル化。印刷してそのまま役所に持って行ける実践的な資料作りを心がけています。
⚫︎ リアルな声を即座に還元するQ&Aスタイル
日々届くリアルな質問をキャッチし、「こういう質問が多かったのでシェアしますね」とQ&A形式ですぐに発信へ還元しています。
私がこのスタイルを始めた2024年当時は、まだ周囲にこういった資料配布型のアカウントはほとんどありませんでした。
手探りでのスタートでしたが、ただ読まれて終わる発信ではなく、実際にママたちの行動を後押しし、あの頃の私のような孤独や不安を抱える方に寄り添えるようなアカウントであり続けたいなと思っています。
エルグラム導入前の課題は?
「泣いている我が子をほったらかしてDM対応…」1日50〜100件、個別返信の限界

目の前で子どもが泣いているのにスマホを手放せない日々が本当にツラかったです‥‥。
1件ごとに5〜10分。ママたちから届く個別相談との向き合い方
ありがたいことにフォロワーが増えるにつれ、私の元には毎日何十件もの具体的な質問が届くようになりました。「私の状況でも手当はもらえますか?」といった、個別で切実な相談です。
こうした行政の手続きやお金の話は、個人の状況や自治体によって異なるためとてもデリケート。私の案内ひとつで、本来もらえる手当を取りこぼさせてしまうかもしれないなどの責任感から、「もらえます」「もらえません」と一概に言えない難しさがありました。
悩んでいるママを置いてけぼりにしたくない一心で、私自身もその都度調べ直し、「どう伝えたら正確で、安心してもらえるだろう」と必死に文面を考えていたんです。
その結果、1件の返信に5〜10分かかる対応が毎日50〜100件も積み重なりました。時間的にも精神的にも、文字通り「手一杯」の毎日だったんです。

我が子を泣かせながらスマホを叩く、育児との両立の破綻
個別対応の重さに比例して、日々の作業時間はどんどん膨れ上がり、ついに私生活との両立が難しくなっていました。
ちゃんと返したいという思いが強いあまり、家事や育児の合間も常にスマホが手放せない生活に。目の前で我が子が泣いているのに、ほったらかしにして「ごめんね、ごめんね」と心の中で謝りながら返信していたときもありました。
ママとして、子どもとの時間を大切にしたくて始めた仕事なのに、我が子を泣かせてまで私は一体何をやっているんだろう‥‥。フォロワーさんに価値を提供したいという理想と、現実の生活との板挟みになり、毎日モヤモヤと限界を感じていました。
エルグラム導入の決め手は?
比較検討は一切なし!リスクなく試せる無料プランと、周囲の口コミが後押し

信頼しているインスタ仲間の「すごくラクになるよ」というリアルな口コミと、何よりまずは無料で試せるという安心感が最大の決め手でした!
先輩発信者たちのリアルな口コミが、導入への最大の安心材料に
「このまま手動で対応し続けるのは、育児の面でも無理だ」と限界を感じていたとき、私が所属していたインスタ運用のコミュニティの仲間や、周りの友人がエルグラムを使っていることを知りました。
「すごくラクになるよ」「自動応答を使うならエルグラムがいいよ」と口を揃えて言っていたので、私にとってこれ以上の安心材料はありませんでした。
信頼している人たちが実際に使って成果を出している姿を間近で見ていたからこそ、他社ツールを調べる必要すら感じず、直感的に「私もこれを使おう!」と決めたんです。
機械音痴でもリスクなく試せる無料プランの存在
エルグラムの無料プランの存在が私にとってはすごくありがたかったです。
機械音痴な私にとって、最初から有料しか選択肢がないと「自分に使いこなせなかったらお金がもったいないな‥‥」と躊躇してしまっていたと思います。でも、エルグラムは初期費用をかけずに無料でスタートできるので、「まずはリスクなく試せるし、ダメならその時考えよう」と、迷わず登録画面へ進むことができました。
最近、配信数を無制限にするにはスタンダードプラン(月額11,000円・税込)への登録が必要になりましたが、当時はもちろん、今でも「まずは無料でツールの利便性を試せる」という仕組みがあるのは、これから始める人にとっても心強い後押しになると思います。
まずは無料プランから、リスクなく試してみませんか?
エルグラムなら、初期費用をかけずに自動化の便利さを体感できます。「使いこなせるか不安…」という方も、まずは実際の操作感を試してみてください。
エルグラムを無料で試してみる ▶

エルグラム活用事例(1)
コメント自動応答 × パネルボタンで届ける「保活マニュアル一括配布」

爆発的にフォロワーが増えるきっかけになった、私のアカウントの一番の成功事例を紹介します。ママたちが情報を求めているベストタイミングを狙って企画を仕掛けました。
ママたちが情報を求めるタイミングを狙ったプレゼント企画が、フォロワー増加のきっかけに
私がアカウントを大きく伸ばすきっかけになり、高い成果を感じたメインの活用法が、リールへのコメントをきっかけにした「保活マニュアル」のプレゼント企画です。
保活を考えているママたちが本格的に動き出す「5月のゴールデンウィーク前後」というベストタイミングを狙って、重要な情報をまとめたマニュアルを作成しました。そして、投稿にコメントしてくれた方に、エルグラムを使って自動でDMを送るように設定したんです。
使用機能:自動応答【投稿・リールにコメントされた時】

タイムリーな需要と、他にはない「教材級の資料を一気にもらえる」というお得感が重なったことで、予想を大きく上回る反響が集まりました。コメント数が跳ね上がったおかげで、Instagramのアルゴリズムに乗り、フォロワー外の人たちへも一気に拡散されて伸びにつながりました。
さらに、資料の受け取り手順に「アカウントのフォロー」を組み込んでいたことで、新たに認知したユーザーがそのまま次々とフォローしてくださり、これだけのフォロワー増が実現したのです。
▼「2026保活完全版マニュアル」プレゼント企画の成果(2投稿合計)
⚫︎ 閲覧数:約43万
⚫︎ コメント数:約25,000件
⚫︎ 資料配布数:1万人以上
⚫︎ いいね数:約2,300件
⚫︎ 保存数:約4,000件
⚫︎ 増加フォロワー数:約9,000人

コメントの心理的ハードルを下げる!キーワードを指定しない質問の工夫
コメントのハードルを下げるため、投げかける質問の内容も工夫しました。
一般的な「〇〇とコメントしてね」というキーワード指定ではなく、コメント欄に「行きたい旅行先」を書いてもらうようにしたんです。
フォロワーが「ディズニー」「沖縄」と直感的に一言で答えやすい質問にすることで、コメント欄が賑わいました。この活発なエンゲージメントにより、インスタのおすすめに載りやすくなるという好循環を生み出すことができたと思います。

テキスト直貼りを廃止!パネルボタンでアカウント制限のリスクを徹底回避
多くのフォロワーに一斉に資料を配るにあたり、アカウントの安全性にも考慮しました。
実は、DMの本文にブログやPDFのURLを直接貼り付けて大量に送信してしまうと、Instagramの仕様上、スパム扱いされ、アカウントが制限されるおそれがあります。実際に私も、過去に一時期アカウントが不安定になった苦い経験があり、リンクの直貼りは絶対にやめようと決めていました。
そこで活用したのが、エルグラムの「パネルボタン」(※DMにURLを直接貼らず、ボタン内にリンクを格納できる機能)です。
DMの文面にはリンクの文字列を一切載せず、「タップして受け取る!」というボタンの中にURLを格納するようにしました。これによって、リスクを回避しながら、フォロワーにとっても視覚的にわかりやすく、迷わずタップできるスマートな案内が可能になりました。
コメント爆増でも安心。 大切なアカウントを守る「パネルボタン」の仕組みを詳しく学ぶ
りんぬさんが実践した「パネルボタン」によるサイト誘導で、規約違反のリスクを抑える!設定に迷いそうな方は、まずこちらのマニュアルを参考にしてください。
エルグラム公式:パネルボタンの使い方はこちら▶︎

エルグラム活用事例(2)
インスタからブログへ誘導し、詳しい情報を届ける仕組みに
資料配布をフックにした一石二鳥のブログ育成術
リール動画の短い時間や、インスタのキャプション(本文)の文字数だけでは、保活や育休の手続きの複雑なステップをすべて伝えきることは不可能です。無理に情報を詰め込もうとすると、今度は見づらくなって離脱を招いてしまいます。
そこで私は、エルグラムの自動配信メッセージのパネルボタンにブログのリンクを設置する動線を作りました。インスタをきっかけにし、詳細な解説はブログ(本編)で読んでもらうという役割分担を仕組み化しています。
実際の配布動線は、以下のようなステップです。
① インスタの投稿にコメントする
② エルグラムが検知し、自動でDMを届ける
③ DM内の「パネルボタン」をタップする
④ 丁寧な解説付きのブログ記事へアクセスする
⑤ 記事内に埋め込まれた複数のPDF資料をダウンロードする

さらに、DMに「今後はブログの更新も定期的にしていくから、ぜひブックマークしてくれたら嬉しい」という案内を入れることで、Instagramをきっかけに、ブログも継続して読んでもらう流れを作ることができました。
自動応答と手動対応を使い分け、信頼関係を築く
便利だからとツールに頼り切るのではなく、フォロワーから「温かいアカウントだな」と思っていただくために、自動と手動を組み合わせた運用を大切にしています。具体的には、エルグラムの自動メッセージの中に以下のような一言を組み込んでいます。

「参考になったら『いいね』をください」
「質問があったら気軽にメッセージしてね」
このように自動応答をコミュニケーションの入り口にすると、メッセージを受け取ったフォロワーから「発信ありがとうございます!」や「実はこういう悩みがあって‥‥」と個別で返信をいただけることがよくあります。
そうして本音のメッセージをくださった方に対しては、そこから先は私自身が手動でプラスアルファの温かい返信をお返しするようにしています。
自動化で事務的な作業を効率化できているからこそ、こうした「本当に丁寧に向き合うべき交流」にしっかりと熱量を注ぐことができ、結果として深い信頼関係に繋がっています。

これ以外にも日頃から、質問が多かった内容をQ&A形式の資料にして、エルグラムを使ってシェアして届けるといった発信も行っています。
「テンプレート機能」を活用しよう
エルグラムの「テンプレート機能」を使ってメッセージを作成すれば、DM内にブログやWebサイトへ誘導するボタン形式のリンク(パネルボタン)を設置できます。文字数制限に縛られず、本当に伝えたい価値を100%届ける動線を作ってみませんか?
「パネルボタン」の作成方法を解説▶︎

エルグラム導入後の変化と成果は?
1投稿でフォロワー5,200人増、2投稿で1万人以上に資料配布!設定は1投稿わずか10分へ
手動で1件ずつ返信していた頃と比べ、数値や作業面には以下のような大きな変化がありました。
| 比較項目 | エルグラム導入前 (手動時代) | エルグラム導入後 |
|---|---|---|
| 投稿へのコメント数 | わずか0〜2件程度 | 最大約16,000件 |
| 1投稿からのフォロワー増 | 平均10〜20人程度 | 約5,200人! (2投稿で約9,000人) |
| 1日の手動DM返信 | 50〜100件 | 0件(すべて自動化) |
| 日々の対応・設定時間 | 1日中スマホに張り付き (返信1件につき5〜10分) | 1投稿わずか10分程度 (初期設定のみ) |
| 動画(リール)の拡散力 | 再生数が回りにくかった | 回りやすくなった! |
設定10分で、スマホ漬けの毎日をわが子との時間に変える
りんぬさんが取り戻した”笑顔で働く毎日”は、無料プランの範囲で今日から始められます。まずは操作感を無料で確かめてみてください。
エルグラムを無料で始めてみる▶︎

目の前で泣いている我が子をほったらかしにする「罪悪感」からの解放
エルグラムを導入してからは、手動での返信作業は0件になり、すべてシステムが自動で行ってくれるようになりました。私が今やっているのは、投稿に合わせて自動DMの稼働条件をわずか10分程度で設定することだけ。運用にかかる時間が劇的に削減されました。
また、私がスマホを見ていなくても資料が確実に届く安心感があるため、我が子との時間を最優先にできるようになりました。
心に余裕が生まれ、本来大切にしたかった子どもとの笑顔の時間を過ごせています。

何より嬉しかったのは、自分の本来の目的だった「子どものそばで笑顔で働く理想のライフスタイル」が叶ったことです。
「すぐ届く!」とフォロワーからの感謝の声が急増
自動化すると機械的になってファンが離れるのでは‥‥という不安もありましたが、結果は真逆でした。「コメントしたら一瞬で、しかもこんなにすごい資料が届くなんて感激です!」と、スピード感と資料のクオリティに喜んでいただける機会が増えたんです。
エルグラムをきっかけにフォロワーとの最初のやり取りがとてもスムーズになり、その後のコミュニケーションもより良好で深いものに変わっていきました。
エルグラムの推しポイントは?
複雑な情報を持つ発信者こそ、エルグラムを使ってほしい
ショート動画やキャプションだけでは伝えきれない、詳細な情報を補う強力な動線
保活や育休制度のように情報量が複雑で多いテーマは、インスタのリール動画やキャプションの限られたスペースだけですべてを正しく伝えるのは困難です。
そこで活きるのがエルグラムの自動応答機能です。これを活用することで、動画や本文では伝えきれなかった詳しい情報まで、PDFや画像など最適な形で確実に届けられます。限られたスペースから、本当に伝えたかった本質的な価値へとスムーズに繋ぐこの動線こそが、複雑なジャンルを扱う私にとって良い相乗効果を生み出してくれています。
所属するコミュニティでは月額約1万円の維持費に悩んで手動に戻すママたちのリアルな声も耳にしますが、この圧倒的な効率化と拡散力のインパクトを考えれば、私にとっては金額以上の価値がある、良い投資だったと思います。

今や、私の発信活動においてエルグラムは「なくてはならない存在」になっています。
りんぬ様から、導入を迷っている方へのメッセージ
実は、私自身割と機械音痴なんです(笑)。だから今でも、エルグラムの機能は最低限のものしか使っていません。
それでも、少しずつ触っていくうちに自然と慣れて、今では新しい投稿の自動応答もわずか10分程度で設定できるようになりました。
ツールを導入するときは「機械的になってファンが離れるのでは?」と不安になるかもしれませんが、全くそんなことはありませんでした。自動応答を最初の入り口にして、そこから個別の温かいメッセージに繋げていけば、むしろフォロワーとの絆はもっと濃くなります。
自分の届けたい大切な情報を、必要な人にすぐ届けられる便利さは、一度体験すると手放せなくなります。育児や仕事で忙しいママだからこそ、効率化できるところは賢くツールに頼って、本来やりたかった発信活動や、子どもの笑顔の時間を全力で楽しんでほしいなと思います!
他にもこんな活用事例や、あんな業種での成果も!
▶︎エルグラムの活用事例をもっとチェック

インタビューにご協力いただけるエルグラム導入事業者様を募集しております。
お申込み方法
インタビューにご協力いただける方は以下よりお申し込みをお待ちしております。



エルグラムに関するお問い合わせはこちら