Instagram運用をしている方の中には、「セキュリティ対策って何をすればいいの?」「今のセキュリティ対策で十分なのか不安」といった悩みを抱えている方が多いのではないでしょうか。
簡単にさまざまな情報を発信できるInstagramを利用するからには、企業の大切な情報を守るためのセキュリティ対策が欠かせません。
今回は、企業が行うべきInstagramのセキュリティ対策を徹底解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
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インスタでセキュリティ設定が重要な理由
企業がInstagramアカウントを解説して運用していく場合、セキュリティ対策が必須です。
セキュリティ対策を怠った場合、以下のようなリスクが考えられます。
- Instagramアカウントが乗っ取られる
- 情報漏洩
Instagramに限った話ではありませんが、企業でSNSを運用していく上では乗っ取り被害や情報漏洩のリスクを常に考えなければいけません。
Instagramが乗っ取られると、第三者が自由に企業アカウントで発信できる状態になってしまいます。
企業アカウントで不適切な発信をされてしまったり、虚偽の投稿をされてしまったりすると、企業のイメージダウンや信頼性を損なうことにもつながるでしょう。
また、重大なリスクとしては情報漏洩の可能性も考えられます。
Instagramの簡単に発信できるという特性上、解禁前の情報を発信してしまったり、社外の人に伝えてはいけないことを発信してしまったりするリスクも考慮しておかなければなりません。
このほかにも、発信内容が不適切で炎上してしまうことや、社員がプライベートアカウントと間違えて発信してしまうなど、Instagram運用にはさまざまなリスクが潜んでいます。
企業のイメージを損なわないためにも、セキュリティ対策によってリスク管理しながらInstagram運用を行っていくことが重要です。
インスタを利用する上で注意すべき5つの詐欺
Instagramを利用する際は、詐欺に注意が必要です。
近年、Instagram上での詐欺被害が増加しており、アカウントの乗っ取りや金銭の搾取といった被害が報告されています。
ここでは、特に注意すべき5つの詐欺手口について詳しく解説します。
セキュリティ対策を検討している方や、被害を未然に防ぎたい方は、ぜひ参考にしてください。
- フィッシング詐欺
- クローンによるなりすまし詐欺
- 認証バッジ詐欺
- ロマンス詐欺
- 商品販売詐欺
1.フィッシング詐欺
フィッシング詐欺は、古くから存在する代表的な詐欺の手口の一つです。
フィッシング詐欺では、Instagramの公式ページに酷似した偽のログインページを作成し、ユーザーに情報を入力させることで、ログイン情報を不正に取得します。
一度情報を盗まれると、以下のような被害に発展する可能性があります。
- アカウントの乗っ取り:なりすましや不正利用のリスクが高まる
- 個人情報の悪用:第三者による売買や悪用の可能性
- 見分けが難しい偽サイト:本物とそっくりなページが作成されることが多い
この詐欺では、広告やDMだけでなく、外部のEメールを通じても被害が発生します。特に、次の点に注意が必要です。
- 偽の広告やキャンペーン:リンクをクリックすると偽のログインページに誘導される
- 不審なEメール:Instagramのセキュリティ通知を装ったメッセージが送られてくる
- 違和感のある文章:不自然な文法や誰にでも転用できるメッセージが特徴
- 送信元の確認:公式のメールアドレスでない場合は詐欺の可能性が高い
Instagramからの連絡方法としてEメールを登録していない場合、Eメールで届くInstagram関連の通知はすべて偽物です。ログイン情報を求められた場合は、必ず正規の公式サイトから確認するようにしましょう。
2.クローンによるなりすまし詐欺
クローンによるなりすまし詐欺では、実在するユーザーに成り代わった偽アカウントが、フォロワーに接触し個人情報の聞き出しや金銭の要求を行います。一見、知人からの連絡に見えるため、被害者が警戒しにくいのが特徴です。
この詐欺の手口は多様で、以下のようなケースが報告されています。
- なりすまし対象の幅広さ:俳優や歌手、インフルエンサーだけでなく、一般人のアカウントも悪用される
- 偽アカウントからの連絡:「以前のアカウントが乗っ取られたため、新しいアカウントを作成した」と偽り、別のアカウントから接触する
- 金銭の要求:「急な出費で困っている」などの理由で、知人や家族になりすまして金銭を求める
アカウントを非公開にしていない場合、なりすまし犯からの接触を受けやすくなります。万が一、知人や友人のアカウントから金銭を要求された場合は、すぐに応じず、他の連絡手段で本人確認を行うことが重要です。
3.認証バッジ詐欺
Instagramの認証バッジは、アカウント名の横に表示される青色のチェックマークを指し、有名人や企業の公式アカウントであることを示します。
認証バッジを取得すると、以下のようなメリットがあります。
- 信頼性の向上:フォロワーや企業からの信用を得やすくなる
- 収益化の機会増加:PR案件やスポンサー契約の依頼を受けやすくなる
このシステムを悪用した詐欺も報告されており、「手数料を支払えば認証バッジを取得できる」と偽り、金銭を要求するケースが発生しています。
Instagramでは、公式の手順を経なければ認証バッジを取得できません。そのため、金銭と引き換えにバッジを提供するといった連絡はすべて詐欺です。万が一このようなメッセージを受け取った場合は、無視し、情報を提供しないようにしましょう。
4.ロマンス詐欺
ロマンス詐欺は、主にマッチングアプリで見られる手口ですが、Instagramでも発生しています。詐欺師は、投稿へのいいねやコメントを長期間続けることで対象者の信頼を得ようとします。
この詐欺では、信頼関係を築いた後に次のような手口で金銭を要求することが一般的です。
- 緊急事態を装う:「急病になった」「トラブルに巻き込まれた」と偽り、金銭を求める
- 会うための費用を請求:「直接会うために航空券が必要」として、交通費の送金を依頼
- 送金後の音信不通:お金を受け取った後、連絡が取れなくなるか、会う約束を何度も延期
ロマンス詐欺はマッチングアプリで多発していますが、Instagramでも注意が必要です。特に、以下のような行動が見られる場合は警戒しましょう。
- メッセージのやり取りばかりで実際に会おうとしない
- ビデオ通話を避ける
こうした兆候がある場合は、詐欺の可能性を疑い、安易に金銭を渡さないようにしましょう。
5.商品販売詐欺
Instagramは、企業が商品を宣伝したり、マーケットプレイスとして活用したりする場として成長しています。セールや在庫処分の広告を目にすることも増えましたが、その一方で、商品販売詐欺が紛れている可能性があるため注意が必要です。
特に、以下のような広告には警戒しましょう。
- 不明なブランドや販売者:信頼できる情報が少ない企業や個人
- 過度な値引き:本来高価な商品を極端に安く販売
詐欺を疑った際は、購入前にGoogleなどで販売社名や商品の口コミを確認することが重要です。ただし、インターネット上のレビューも捏造されている場合があるため、以下のような特徴が見られる場合は注意が必要です。
- 不自然に良い口コミばかり
- 文法の乱れたレビューが多い
- 否定的なレビューへの過剰な反論
購入前に十分な情報を集め、信頼できる販売元かどうか慎重に判断することが大切です。
企業がインスタで行うべきセキュリティ対策
企業ができるだけ安全にInstagram運用を行っていくためには、セキュリティ対策に力を入れることが重要です。
ここでは、Instagram運用の際に企業が行うべきセキュリティ対策を8つ紹介します。
セキュリティに不安を感じている方やさらに力を入れたい方など、企業でInstagram運用を行っている方はぜひ確認しておきましょう。
①パスワード管理の徹底
パスワード管理の徹底は、Instagramに限らずセキュリティ対策の基本です。
企業アカウントのIDとパスワードを第三者に知られてしまうと、簡単にアカウントの乗っ取りができてしまうためです。
企業アカウントを社内の複数人で管理することも多いですが、無関係の第三者にIDやパスワードが漏れてしまわないよう、徹底的に管理するようにしてください。
端末にIDやパスワードを保存すると簡単にログインできて便利ですが、その端末を持って外出し、端末の紛失や盗難などが発生した場合、アカウントが乗っ取られるリスクが非常に高いです。
社内でIDやパスワードの保管方法を徹底することはもちろん、社員にもパスワード情報を他人に漏らさないことや端末に保存しないことを徹底させましょう。
また、InstagramのIDとパスワードを他のSNSなどと同じものに設定している場合、乗っ取りのリスクが上がってしまいます。
パスワードは他のSNSとは併用せず、Instagramだけのものを使用するようにしてください。
この際、「0000」などのパスワードや企業名だけのIDなど、推測されやすいものや単純なものは避けて、英数字や記号を混ぜて作った複雑なものを使用すると、より安全なセキュリティ対策になります。
②二段階認証を有効にする
Instagramの二段階認証とは、認識されていないデバイスからアカウントにログインしようとした場合に、コードを要求してアカウントを保護できる機能のことです。
IDやパスワードが第三者に漏れたり予測されたりした場合でも、外部デバイスからログインするとコードを要求されるため、認証コードがなければログインできません。
そのため、二段階認証を設定しておくことで、セキュリティの強度を大幅に上げられます。
二段階認証の認証コードは、SMS(事前に登録してある電話番号宛てに送られてくるメッセージ)に記載されています。
ログインした覚えがないのにコードが送られてくる場合は、第三者がログインしようとしている可能性も考えられるので、パスワード変更などの対応をしましょう。
特別な異変がない時でも、定期的にパスワードを変更しておくとセキュリティの強度が上がります。
③セキュリティアプリを導入する
Instagram運用においては、デバイスがウイルスに感染したり、SNS上のURLがウイルスの感染経路となったりするリスクが考えられます。
ウイルスに感染すると、Instagramが使えなくなったりデバイス内の情報が漏れてしまったりする可能性もあるので危険です。
InstagramをはじめとするSNSでは、悪意のある人がウイルスに感染させるようなURLを載せていたり、クリックしたくなるような文言に危険なURLを記載していたりすることもあります。
このような悪質な罠から自社アカウントを守るために有効なのが、セキュリティアプリの導入です。
セキュリティアプリをあらかじめ導入しておくと、危険なURLへの警告を表示してくれたり、そもそもタイムラインに表示されないようにしてくれたりと、リスクを軽減してくれるでしょう。
ウイルスに感染する前からリスクを最小限に抑えるためにも、企業で使用するデバイスにはセキュリティアプリの導入をおすすめします。
Instagramまでカバーするためには、SNSに対応しているセキュリティアプリを導入することがポイントです。
④セキュリティガイドラインを策定する
Instagramで発信していくにあたって、投稿内容ひとつで解禁前の情報が漏れてしまったり炎上してしまったりする可能性があります。
投稿を複数の社員で協力して行うことも多いので、社内でInstagramに関するセキュリティガイドラインを策定し、社員に共有することが有効です。
パスワードの管理方法やデバイスにパスワードを保存しないこと、発信してはいけない内容などを定めて、社内の共通認識にしましょう。
一度セキュリティガイドラインを作っておけば、ガイドラインに従ってInstagram運用を行っていけばいいため、SNS担当者が変わった際の引き継ぎなどもスムーズです。
また、企業アカウントにおけるルールを決めることはもちろん、社員のプライベートアカウントでも「業務内容や社内情報は発信してはいけない」といった内容もセキュリティガイドラインの中で定めておくことをおすすめします。
⑤投稿前のチェックを厳重に行う
Instagramの投稿内容次第で、解禁前の情報を漏らしてしまったり不適切な内容によって炎上してしまったりするリスクがあります。
このようなリスクをできるだけ減らすためにも、投稿前のチェックは厳重に行いましょう。
投稿前のチェックは、投稿を作成した人とは別の人が行うことで、二重チェックを行えてより安心です。
投稿作成に関与していない第三者が、発信してはいけない情報が含まれていないか、不適切な内容や炎上しそうな内容になっていないかなどをチェックしましょう。
デジタルタトゥーとも表現されるように、一度Instagramに投稿してしまった内容は、編集したり削除したりしても、ネット上から完全に消すことは難しいのです。
不適切な内容の投稿が拡散されてしまえば、企業のイメージダウンにつながりかねません。
解禁前の情報が記載されていても、二重チェックを行えば防げる可能性が高まるため、投稿前に厳重なチェックを行うことをおすすめします。
⑥ストーリーズの制限
ストーリーズでは、閲覧できる人を制限できます。
ストーリーズを閲覧されたくないアカウントがある場合は、事前に非表示設定を行っておきましょう。
非表示設定を行っておけば、発信したすべてのストーリーズがそのアカウントには表示されなくなります。
非表示設定のほかにも、「親しい友達」という機能の活用も有効です。
親しい友達機能を活用してストーリーズを発信すれば、あらかじめ親しい友達に追加しておいたアカウントに対してのみストーリーズを公開できます。
企業アカウントにおいては、一部のアカウントに親しい友達機能を使って特別な情報を配信する方法が有効です。
親しい友達機能を使ってストーリーズを発信すると、ユーザーからも「親しい友達に追加された」ということがわかります。
一部ユーザーに特別感を与えられるため、ビジネス面でもメリットが得られるでしょう。
ストーリーズの親しい友達機能については、詳しく解説したこちらの記事も参考にしてください。
⑦位置情報をオフにする
Instagramでは、投稿にスポット情報(位置情報)を付けられます。
アプリで位置情報の使用を許可している場合、投稿にスポット情報を登録すれば店舗などの位置情報が投稿からすぐ分かるようになるので、店舗型の企業の場合にはどんどん使っていきたい機能です。
一方で、店舗型ではない場合には、誤操作で自宅付近の位置情報を付けて発信してしまうなどのリスクが考えられます。
非店舗型の企業など、位置情報を使用する予定のないアカウントでは、このような誤操作による情報漏洩を予防するために、あらかじめアプリの位置情報を許可しない設定にしておくとセキュリティの強度を上げられます。
ただ企業の形態によっては位置情報は非常に便利な機能なので、店舗型の企業などは誤操作に気をつけながらどんどん活用していきましょう。
Instagramの位置情報を活用するメリットについては、こちらの記事も参考にしてください。
⑧アカウントを非公開にする
Instagramではアカウントを非公開にできます。
非公開にしたアカウントは「鍵アカウント」とも呼ばれていて、プライベートアカウントで使用している方も多いのではないでしょうか。
アカウントを非公開にすると、フォローリクエストに対して許可したアカウントにしか投稿が表示されません。
承認したアカウント以外は投稿を閲覧できなくなるため、プライベートアカウントでは非常に有効なセキュリティ対策です。
しかし企業アカウントは、
- 宣伝や認知度アップのためにInstagramを運用している
- インサイトや広告を活用するためにビジネスアカウントである
ことがほとんどなので、基本的にアカウントの非公開は難しいでしょう。
そのため企業アカウントにおいては、投稿が炎上してしまった際などの最終手段として、アカウントを非公開にできるということを覚えておいてください。
Instagramアカウントの公開設定は、いつでも変更可能です。
一度非公開にしたアカウントを再び公開することもできるため、アカウントを削除する前にひとまず非公開にする手段を知っておくと、過去の投稿やフォロワーを残しておけるメリットがあります。
二段階認証の設定方法
Instagramの二段階認証は、アカウントのログイン時にパスワードに加えてセキュリティコードの入力を求める仕組みです。これにより、アカウントの乗っ取りや不正ログインのリスクを低減できます。
二段階認証を設定すると、ログイン時の手順が増えますが、その分セキュリティが強化されます。アカウントの安全性を高めたい方や、設定方法がわからない方は、以下の手順を参考にしてください。
1.設定をオンにする
Instagramの二段階認証の設定は、Instagramアプリから設定できます。
まずは以下の手順で、二段階認証の設定をオンにしましょう。
- 設定画面から「アカウントセンター」をタップ
- 「パスワードとセキュリティ」をタップ
- 二段階認証をタップ
- 認証コードを受け取る方法を選択
2.セキュリティーコードを受け取る
セキュリティコードの受け取り方法は、自分で選択できます。希望する方法を決めて設定しましょう。
主な受け取り方法は以下のとおりです。
- SMS:Instagramに登録した携帯電話番号に認証コードが送信される
- 電話番号未登録の場合:SMSを利用するために、新しい電話番号の入力が必要
- アプリ不要:特別なアプリをダウンロードせずに、スマートフォンで簡単に認証コードを確認可能
SMSは手軽で利便性が高いため、推奨される方法の一つです。
3.認証コードを入力する
設定した受け取り方法に基づき、認証コードが送信されます。SMSを選択した場合、登録済みの電話番号にコードが届きます。
届いた認証コードを入力すると、二段階認証の設定が完了します。画面に「二段階認証はオンになっています」と表示されれば、正しく設定された証拠です。
今後、Instagramにログインする際は、パスワードに加えてセキュリティコードの入力が求められます。
4.バックアップコードを保存しておく
二段階認証の設定が完了すると、8桁のバックアップコードが5つ表示されます。iOS版では「バックアップコード」、Android版では「リカバリーコード」と表記されます。
このコードは、スマートフォンの故障や紛失などでセキュリティコードが受け取れなくなった際に、代わりとして使用可能です。ただし、各コードは1回のみ利用できます。
バックアップコードが分からなくなると、Instagramにログインできなくなる可能性があります。表示されたコードは、スクリーンショットを撮るかメモに残し、必ず安全に保管しておきましょう。
セキュリティ対策をしっかり行ってアカウントを守ろう
今回は、企業のInstagram運用においてやっておくべきセキュリティ対策を、8つのポイントから紹介しました。
Instagramは企業にとっても便利なSNSで、多くの企業が公式アカウントを持っています。
しかし公式アカウントは、その企業の信頼性やブランドイメージを左右するため、慎重に運用していくことが重要です。
InstagramをはじめとするSNSは、乗っ取り被害や情報漏洩などのリスクを少なからず抱えています。
少しでもリスクを減らしてInstagram運用を行うためにも、セキュリティ対策を万全に行いましょう。
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