導入前の課題
● 500〜600人への手動配布に毎日1〜2時間
● 誰まで送ったかわからず、対応漏れが不安
● 仕事中や深夜のコメントに、すぐ返せない
エルグラムで解決
● コメントを軸に自動配布。設定は3〜5分
● コメントの確認が不要になり、送付漏れゼロ
● 寝ている間もコメント直後に自動でお届け

⚫︎ 反応が増えるほど、プレゼント配布に追われてしまう
⚫︎ すぐに届けたいのに、仕事中や夜間は対応できない
⚫︎ 効率化したいけれど、フォロワーとの交流も大切にしたい
今回ご紹介するのは、会社員として働きながら、Instagramで100均DIYを発信するけん様です。
「自分で稼ぐ力を身につけたい」という思いから発信を始めましたが、初のプレゼント企画では、コメントしてくださった方への資料配布が大きな負担に。一人ずつ手作業で送るため、毎日1〜2時間もの時間がかかっていました。
そこで導入したのが、Instagram自動化ツール「エルグラム」。投稿へのコメントをきっかけにプレゼントを自動で届けながら、複数の返信文と自分の言葉を使い分け、交流まで機械的にしない運用を続けています。自動応答を設定した1投稿で、フォロワーが約1万4,000〜1万5,000人増え、保存数は25万6,000件に達しています。
果たして、どのような運用で時短と温かな交流を両立したのでしょう?自動応答の設定を短縮できる「複製」機能の使い方も含め、詳しく伺いました。
簡単に自己紹介をお願いします
「自分で稼ぐ力を身につけたい」。会社員としての葛藤から始まった暮らし発信

青森県出身のけんです。会社員として働きながら、100均のアイテムを使ったDIYや毎日の暮らしをラクにするアイデアをInstagramで発信しています。
会社だけに頼らない生き方を目指して。Instagramで踏み出した一歩

けん 様
けん | 家族が快適になる暮らし術
暮らしのアイデアを発信するようになった背景には、会社員生活への葛藤がありました。
最初に勤めた会社では、多いときで月80〜100時間ほど残業があり、「この働き方を続けるのは難しい」と感じて転職。ところが、転職先でも会社の考え方や職場の雰囲気が自分には合わず、「このまま定年まで会社員を続けていけるだろうか」と、自分のこれからを見つめ直すようになったんです。
いつか会社を辞めることになっても困らないように、自分で稼ぐ力を身につけたい。そう考えていたとき、Instagramで生計を立てている方がいることを知り、「自分も挑戦してみよう」と発信を始めました。
「家族との毎日を、もっと快適に」。100均DIYに込めた思い

現在は、妻ともうすぐ1歳になる息子との3人暮らしです。家族で暮らしていると、自然とものが増え、収納に悩む場面も少なくありません。
そんな自身の経験から、料理や旅行など、いろいろなジャンルを検討する中で、「これなら自分にもできそう」と、最終的に「暮らし」をテーマに選びました。
中でも惹かれたのが、身近なアイテムで家のさまざまな場所を手軽に整えられる100均DIYです。自分なりの使い方や組み合わせを考え、「こんな方法もあるんだ!」と思ってもらえるアイデアを、より多くの方に届けたい。その思いが、今の活動の原点になっています。
目指しているのは、ただ片づいているだけではなく、家族みんなが心からくつろげる家です。
自分と同じように、大切な人との暮らしをもっと快適にしたい方へ。「これなら、わが家でもできそう」と思える工夫を届けていきたいです。

家が整えば、家族と過ごす時間はもっと心地よくなる。そんな暮らしのヒントを届けたいです!
Instagramのアカウントの特徴を教えてください
青森弁 × 100均DIY。耳と目に残る、自分らしい暮らし発信
スクロールする手を止める「声」と、作業をわかりやすく伝える「画角」
Instagram▶アカウントはこちら

投稿づくりで大切にしているのは、数多くの発信の中でも目に留まり、紹介している内容がひと目で伝わることです。
アカウントの特徴の一つが、動画内で使っている青森弁。発信を始めた当初は、方言を使っていませんでした。しかし、暮らしジャンルの発信者が増える中で、「自分らしさをどう打ち出すか」を模索するように。その中でたどり着いたのが、生まれ育った土地の言葉だったんです。
声を聞いた方が思わずスクロールする手を止めたり、「青森弁の人」と覚えてくれたりするきっかけになればと思っています。今では、青森弁が自分の発信を象徴する個性になりました。
もう一つのこだわりが、作業を見せる画角です。DIY動画では、手元が隠れてしまうと、何をしているのかがわかりにくくなります。そのため、撮影する位置や距離、光の角度まで調整し、どの場面でも作業の動きがきちんと見えるようにしています。
<発信設計のポイント>
⚫︎ 【音声の工夫】
「青森弁」でスクロールする手を止め、覚えてもらえる個性に
⚫︎ 【画角の工夫】
手元が隠れず、作業の動きが伝わる距離や光を調整

青森弁で興味を持ってもらい、画角でわかりやすく伝える。この2つは、自分らしい動画をつくるうえで、これからも大切にしたいです。
エルグラム導入前の課題は?
反応が増えるのはうれしい。でも、500〜600人への手動配布が追いつかない!
【課題①】「この方には送ったっけ?」増えるコメントで送付状況の管理が困難に…
エルグラムを導入する少し前、初めてプレゼント企画に挑戦しました。引っ越しシーズンに合わせて、新居でやるべきことをリールで紹介し、その内容をまとめた資料を、コメントしてくださった方へ送る企画です。
資料の配布は、すべて手作業。正確な人数は覚えていませんが、500〜600人ほどに届けたと思います。1日では対応しきれず、何日かに分けて、毎日1〜2時間ほど返信を続けていました。
時間がかかること以上に困ったのが、送付状況の管理です。資料を届けると、「ありがとうございます」とお礼のコメントをくださる方もいます。そのやり取りが増えるうちに、まだ資料を送れていない方のコメントが、どんどん埋もれてしまうんです。
「この方には、もう送ったっけ?」と確認することも増え、次第に誰まで対応したのか、わからなくなりました。反応が増えるほど、一人ひとりの送付状況を把握することが難しくなっていったんです。

【課題②】すぐに届けたい。でも、フォロワーとの交流も手放したくない
日中は会社員として働いているため、コメントをいただいても、その場ですぐには対応できません。夜中に届いた場合は、資料を送るのが翌朝になることもありました。
手作業での返信は、正直大変です。それでも、一人でも多くのフォロワーとコミュニケーションを取ることが、つながりを深めるきっかけになると考えていました。だからこそ、「自動化できたらいいな」と思いながらも、まずは自分で返信を続けていたんです。
求めてくださったタイミングで、できるだけ早く確実にプレゼントを届けること。そして、一人ひとりとのやり取りも大切にすること。この二つをどう両立するかが、当時の課題でした。

配布の手間は減らしても、フォロワーとのやり取りまで減らしたくなかったんです。
エルグラム導入の決め手は?
手作業に使っていた時間を、次の投稿と家族へ。信頼する講師のひと言が後押しに
エルグラムは、当時Instagram運用を教えていただいていた講師の方から紹介してもらいました。その方も同じ暮らしジャンルで発信し、実際にエルグラムを使っていたんです。「これを使うと、返信にかけている時間を別のことに使えるよ」とすすめてくれました。
配布を自動化すれば、返信に使っていた時間を、次の企画や台本づくり、家族と過ごす時間に充てられる。さらに、プレゼント企画がフォロワーの増加にもつながると聞きました。
「資料を一人ずつ送る作業はエルグラムに任せても、その後のやり取りは自分の言葉で続けられる」。そう考えると、自動化してもフォロワーとのつながりを大切にできると思ったんです。
時間を生み出しながら、これまで大切にしてきた交流も続けられる。「まさに願ったりかなったりだ!」と使ってみようと思いました。
設定では少し迷うところもありましたが、エルグラム公式のYouTube動画で手順を確認しながら進めると、その日のうちに自動応答の設定まで完了。大きくつまずくことなく、自分で使い始められた点も良かったです。
▼エルグラムを選んだ理由
⚫︎ 信頼するInstagram講師が実際に利用していた
⚫︎ 配布作業を自動化し、空いた時間を投稿づくりや家族のために使える
⚫︎ プレゼント企画がフォロワー増加にもつながる
⚫︎ 公式YouTubeを見ながら自分で設定できる

わからないところは動画で確認できたので、迷ったときも自分のペースで進められました!
導入実績3万件超!動画で学べるエルグラム
エルグラムは、Meta社の公式APIを利用したInstagram自動化ツールです。導入実績は3万件以上(2026年7月時点)。操作手順を動画で確認できるため、初めての方も一つずつ設定を進められます。
🔰まずはここから!基本操作まとめ ▶
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エルグラム活用事例(1)
コメントをきっかけにDIY資料を自動でプレゼント
現在は、投稿やリールにコメントされたときの自動応答を、プレゼント企画に活用しています。
中でも特に反響が大きかったのが、「150万人が見た簡単100均DIY」を紹介した投稿です。動画を見て興味を持ってくださった方が実際に挑戦できるよう、使用するアイテムや作り方を詳しくまとめた資料も用意しました。
【活用①】「生まれ月」のコメントを合図に、DIY資料をすぐお届け
投稿では「生まれ月をコメントしてね」と呼びかけ、コメントしてくださった方へ、エルグラムの自動応答で資料を届けました。コメントする内容を「生まれ月」にしたのは、誰でも迷わず答えやすいと思ったからです。
一人ひとりのコメントを確認してDMを送る必要はありません。仕事中や夜中など、スマホを確認できない時間でも、コメント後すぐにプレゼントが届く仕組みです。
使用機能:自動応答【投稿・リールにコメントされた時】

以前は、夜中に届いたコメントへの対応が、翌朝になることもありました。今では深夜でもお待たせすることなく資料を届けられ、受け取った方から「こんなに遅い時間でも、すぐに対応してくれてありがとうございます」とDMをいただくことも。すぐに届けられることで、受け取る方にも安心してもらえているのだと思います。
プレゼントをきっかけに届いた、「作りました!」の声
資料を受け取った方から、「実際に同じものを作りました」と、完成したDIYの写真を送っていただくこともあります。
中には、「一人暮らしをしている息子の部屋が散らかっているので、この動画を送って『これを作りなさい』と伝えました」と教えてくださった方もいます。

自分の投稿が、見てもらうだけで終わらず、誰かの行動につながっている。
自動応答をきっかけに会話が生まれ、フォロワーさんからこうした生の声を聞けるようになったことが、本当にうれしかったです。
▼自動応答をきっかけに生まれたフォロワーとの交流


資料を受け取った方が、その後も質問をくださったり、ほかの投稿にコメントしてくださったり。一度きりではない交流が続いています!
【活用②】複数の返信文と、自分の言葉で会話らしさを
コメントへの自動返信機能も活用しています。
自動で返信することでコメントの総数が増え、コメント欄がにぎわって見えるのもメリットです。
ただ、コメント欄をにぎわせるだけでなく、会話の温度感も大切にしたい。そこで、何パターンかの返信文を用意し、機械的な印象にならないよう工夫しています。
▼【エルグラム管理画面】コメントへの定型文返信

また、いただいたコメントに対し、自分の言葉で返信することもあります。例えば、「生まれ月をコメントしてね」という呼びかけに「6月です」と答えてくださった方には、「自分も6月です。ちなみに何日ですか?」と声をかけることも。
任せられる部分は自動化しても、一人ひとりとの交流まで機械的にはしたくありません。自分からもう一歩声をかけ、自然な会話へつなげることを大切にしています。
✅ 関連機能|コメント内容に合わせた返信をAIが作成!「AIコメント返信」も選択可能
けん様が活用している定型文返信のほかに、エルグラムでは「AIコメント返信」も選択できます。
アカウントやサービスの情報、発信者の人物像などをあらかじめ設定しておけば、AIが、コメント内容に応じた自然な返信を自動で作成・送信します。
AIコメント返信について詳しく見る ▶
フォロワー約1万4,000〜1万5,000人増、保存数は25万6,000件に
「150万人が見た簡単100均DIY」の投稿では、フォロワー増加数やコメント、保存、リポストなど、通常の投稿を大きく上回る結果となりました。
| 項目 | 通常の投稿 | 今回の投稿 |
|---|---|---|
| フォロワー増加数 | 100〜300人 | 約1万4,000〜1万5,000人 |
| コメント数 | 10〜20件 | 約5,300件 ※1 |
| 保存数 | 500〜5,000件 | 約25万6,000件 |
| リポスト数 | 30〜100件 | 約280件 |
※1 コメント数は、けん様自身の返信を含む
※各数値は、投稿から約1年時点
ここまで大きな反響につながった背景には、動画やプレゼントの内容そのものに興味を持っていただけたことがあると思います。さらに、コメント後すぐに資料を届けられるエルグラムの自動応答を組み合わせたことで、フォローやその後の交流も後押しできました。
✔ けん様が実践した運用の工夫
⚫︎ 反応の良かったDIYをまとめてプレゼントにする
⚫︎ コメントへの自動返信を複数パターン用意する
⚫︎ 呼びかけへのコメントに、自分の言葉でも返信する
⚫︎ コメント後すぐにプレゼントを届ける
⚫︎ プレゼントをきっかけに、その後の交流へつなげる

一人の方とのやり取りが、その後の質問やほかの投稿へのコメントなど、さまざまな交流につながっています!
エルグラム活用事例(2)
過去の投稿と設定を再活用!次の自動応答も約1分で準備
【活用①】過去のDIYを組み合わせて、新たなプレゼント企画に
これまでに投稿したDIY動画は、次のプレゼント企画にも活用しています。
例えば、7〜8本のDIY動画があれば、その中から反応の良かった3本を組み合わせて「DIY3選」のような新しいリールにまとめます。さらに別の3本を組み合わせたり、「ランキング形式」にしたりと、見せ方を変えて展開することもできます。
過去の動画も、組み合わせや見せ方を変えることで、別の企画としてもう一度届けられるんです。

【活用②】過去の自動応答を「複製」して再活用!
新しいプレゼント企画が決まったら、過去に作成した自動応答を複製します。エルグラムの管理画面で、もう一度使いたい設定の三点リーダーをクリックし、「複製」を選ぶだけです。
使用機能:自動応答の複製

あとは、紐づける投稿やメッセージなど、必要な部分を変更するだけ。毎回一から作り直す必要がなく、自動応答も約1分で設定できるため、準備がかなりスムーズになりました。
✔ 自動応答を複製するメリット
⚫︎ 作成済みの設定を、次の企画の土台にできる
⚫︎ 投稿やメッセージなど、必要な部分だけ変更できる
⚫︎ 短時間(けん様の場合1分程度)で次の自動応答を設定できる

頑張って作った動画やプレゼント資料だからこそ、一度きりで終わらせず、より多くの方の暮らしに役立ててもらえるのがうれしいです!
エルグラム導入後の変化と成果は?
1〜2時間の手作業が数分に。発信・仕事・暮らしに生まれた変化
エルグラム導入後に変わったのは、プレゼント配布にかかる時間だけではありません。
反応が増えても配布作業に追われることなく、一人ひとりとの交流を大切にできるようになりました。コメントの内容に合わせて自分の言葉を添える余裕が生まれ、次の企画や仕事、家族との時間にも落ち着いて向き合えています。
作業時間の変化|1日1〜2時間の手動配布が、自動応答の設定3〜5分に
以前は、500〜600人ほどへプレゼントを届けるため、何日かに分けて1日1〜2時間ほど資料を配布していました。今は、投稿と自動応答を紐づける設定にかかる時間が、長くても3〜5分。あとはコメントに応じて自動で資料が届くため、一人ひとりにDMを送る必要がなくなりました。
発信の変化|Instagramでの発信が、企業との仕事につながるように
| 時期 | 導入前 | 導入後 |
|---|---|---|
| プレゼントの配布方法 | 一人ひとりへ手作業でDM | コメント後に自動でDM |
| 作業時間 | 1日1〜2時間 × 数日間 | 自動応答の設定に3〜5分(1回) |
| 夜間のコメント対応 | 深夜、または翌朝に手動で対応 | 寝ている間も自動で返信 |
| 送付状況の管理 | 誰に送ったか、わからなくなる | 自動配布のため確認不要 |
発信を始めた頃に抱いていた「会社だけに頼らず、自分で稼ぐ力を身につけたい」という目標も、少しずつ形になっています。エルグラムにプレゼント配布を任せることで、返信に使っていた時間を、次の企画や台本づくりに充てられるようになりました。
発信を続ける中で、フォロワーが3万人を超えた頃からは、自分でも企業へ営業するように。実際の案件につながることもあり、現在は企業から声をかけていただき、商品をリール動画で紹介する仕事にも取り組んでいます。Instagramが、アイデアを届けるだけでなく、会社以外の仕事につながる場にもなりました。
暮らしの変化|睡眠を削らず、妻と家事をする時間も増えた
反応の良い投稿には、深夜1時や2時でもコメントが届きます。以前は「早く返さなければ」と、睡眠時間を削って返信することもありました。今は寝ている間にもプレゼントが届くため、コメント対応に縛られることがありません。
妻と一緒に家事をする時間も増えるなど、夫婦の暮らしにもうれしい変化がありました。

返信を気にして、ずっとスマホを握っていなくてもOK!発信にも家族にも、落ち着いて向き合えるようになりました!
エルグラムの推しポイントは?
「一度使うと、手動には戻れない」。まずは試してみてほしい
一番おすすめしたいのは、やはり自動応答です。一度設定すれば、内容を変えながらさまざまなプレゼント企画に活かせるため、今では発信を続けるうえで欠かせない機能になっています。
指定ワードへの自動返信を、企業対応にも活用してみたい
今後は、DMで指定のワードに自動返信する機能を、企業とのやり取りにも活用してみたいです。
会社員として働いているため、企業から案件の連絡をいただいても、すぐに返信できないことがあります。そこで、例えば「PR」「ご依頼」などのワードをあらかじめ設定し、それらを含むDMが届いたら、「〇時ごろまでにご連絡します」と、自動で一次返信する使い方を考えています。
回答まで少し時間がかかっても、最初の一報が届くだけで、相手にも安心して待っていただけると思います。プレゼント配布だけでなく、企業とのやり取りも、よりスムーズにしていきたいです!
けん様から、導入を迷っている方へのメッセージ
自動化ツールを初めて使う方は、「自分に設定できるだろうか」「きちんと管理できるだろうか」と迷うこともあると思います。自分も多少迷いながら使い始めましたが、実際に導入して本当に良かったと感じています。
まずはフリープランで試してみて、自分に合うかを確かめてみてほしいです。もし管理が大変だったり、合わないと感じたりしたら、自動応答を停止すればいい。無理に使い続ける必要はありません。
ただ、Instagramで発信を続けるうえで、効率化は本当に大切です。おそらく、一度便利さを知ると、手動での配布には戻れなくなると思います。

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